2008-08

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つまんねー!!

今朝、CMで某レンタルショップで旧作DVDが半額だとやっていたので。
ちょっくら私用で外に出たついでに寄ってみた。


で、普通に借りたかったアルバムを4作と。

DVDを厳選して3作借りてきた。


そのDVD、とりあえず一本観てみたのだが・・・


クソつまんねー。


いつもなら姫と一緒に店に行って選んで、二人で見るのだが。

いつも店に行って俺が見たい!!と言うのは大抵ホラー(orアダルト/笑)

『姫ー、コレ観たい』

「えー、やだぁ・・・」

『むー・・・じゃぁコッチは?』

「・・・それもいや」

『したらコレ!!!!』

「って王子選ぶの全部ホラーじゃん!!しかもめっちゃグロイやつ・・・;」

(王子、S/A/Wシリーズとか好きです)

『観たいんだよ』

「観たいなら借りても良いけど、私は観ないからね」

『え、一緒に観ようよ』

「いやだよ」


って会話をして今まで気になっていても借りず終いで終わってた作品を

今日思い切って借りてきました!!!!ヾ(゜∀゜*)人(*゜∀゜)ノ

あ、3作借りたうちの1作ね。
他2作は姫も見れそうなヤツにしといた。


んで、そのホラー1作を姫が仕事行ってる間に観たのさ。


コレが本当につまらなかった・・・・・orz

期待はずれも良いとこだよ・・・
ストーリー自体わけわからんで終わったし、何処がホラーですか?ってくらいにホラー部分がなかった;
むしろこれなら姫が観ても全然怖くなくて大丈夫だよ。

ハァ・・・最近気になって借りてきてもハズレ引く事多いな;

もっと『ぉぉぉおおっ!!!』って感じのホラーが観たいのに・・・。
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君とボクの世界、5

家に泊まったりもするようになって。

最初はベッドの他にもう一組布団を用意して別々の布団で寝てた。


で、寝相も良くはないが寝惚けも酷い俺は夜中?むくりと起きて。
そこらにあるジャンボぬいぐるみを尽くミアに向かって投げていたらしい。

ミアがびっくりして起きる。


「・・・?!何?!」

それでも俺は寝惚けてるからどんどんミアに向かって投げるのさ。

あー寝惚けって恐ろしいね。
目が覚めて辺りを見回してみるとミアの周りにぬいぐるみが散乱してるし(笑。

『ミア、どうしたの?そのぬいぐるみ』

「何さー!!ジンが投げてきたんじゃんかぁ!!」

『え、俺?』

「そうだよー、顔面にも直撃したんだから。゚(゚´Д`゚)゚。」

『あーぁー、ゴメンって;』



まぁ一緒のベッドに寝るようになってからはソレもなくなったんだが。

初えっちーしたり(笑。

ベッドにもぐりこんではイチャイチャイチャイチャしてたなァ。



それから進路考える時期になって、若干だが俺とミアの方向性が違った。

ミアは早々に進路決めていて、気付いたらAもミアと同じ学校との事だった。


そう、Aはまだミアの事諦めてなかったんだ。




卒業まではAも全然近づいては来なかったんだが、俺が離れるとまた火がついたようにミアにベッタリが始まった。

結局俺は●●学校、ミアとAは▼▼学校に進学し。

ミアとAは毎日一緒にいるようになった。
Aは俺が居ないのを良い事に思いっきり「ミアちゃんは私のなのーvv」と公言していたらしい。

Aはかなり自己中でわがままな性格なので、皆から好かれる!!って感じのタイプではなく、むしろ多く敵を作る感じのタイプ。

だからミアの周りの友達は「ミアちゃんとAが?あぁ、Aが勝手に言ってるだけだね」と判断してくれていた。
ミアも俺のこと普通にカムしてたしね。
だからミアの学校の友達と少し面識アリな俺(笑。

ってかその前にAには彼氏いたしね。


学校が違うから毎日は逢えなかったけど、時間がある日は学校帰りにでも待ち合わせしてデートしたり、一緒に帰ったりしていた。
長期休みは三日に一回は逢ってたかな。
電話も毎日した。


それでも毎日逢えない別々の三年間は苦痛だった。

今更だが、一緒の学校に行けば良かった、なんて思ったこともある。


俺もミアも精神的に不安定になって、別れ話が出た事も何回かある。

その度にお互い少し距離を置いたりして考え直して。
やっぱり必要な存在だと再認識して。

別れないし(*´∀`*)

別れた方が良いんじゃないかって思った時も確かにあるんだが。
ミアがいない生活なんて考えられなかったし
そんな生活望んでなかったから。

する事が可愛い

引越し期間中に実家に預けていた我が子供達。

あしゅかと新哉
階段でくつろいでいた二人を激写。


良い具合に二人とも対になる形で階段の端々に座ってました。


やっぱり可愛ぇ(*´∀`*)



おまけ↓

Read More »

さよなら

前の家に。



ようやく昨日前の家の明け渡しの立会いが終わり、ホッと一息つけた所です。

ホント2,30分ですぐ終わりました。

何事もなくて良かった( ´∀`)

下の階の住人とか無愛想な人ばっかりで挨拶もろくにしないし。
車庫は邪魔な車が多いし。

あしゅかと新哉とも堂々と暮らせれなかったしさ。


もう二度と行きたくないので昨日でおさらば。

グッバイ前の家。



今の家は本当に快適です。

ご近所サンは皆良い人そうだし、姫と挨拶に回った三軒は三軒とも若い奥さんが出てきて優しい感じだったし。

俺ら『猫飼ってるんで、極力気をつけますけど少しうるさくなるかも知れないんですが・・・』

下の人「あぁ、ウチも小さい子供いるんでお互いサマですよー^^気にしないで下さい」

と気遣ってくれた。


うむ、良い人だ。


でも生活サイクルが凄い、下の人。


23時頃に風呂(シャワー?)使ってるし
朝の6時頃から洗濯回してるから(笑。

睡眠時間足りてますか?って心配になるよね(笑。


でも俺らは上だからそんなに音気にならないけど(それでも聞こえるけど)
上の階で朝っぱらから洗濯回してたらきっと五月蝿いよな。

まぁそんな早く洗濯回すことないんだけど。俺らは。



あ、そいえばボイラーは無事直りましたヾ(゜∀゜*)人(*゜∀゜)ノ
業者の人が来ていじってってくれました。


ってか別に故障したわけじゃなかったんだけども。

俺らが壊したわけじゃなかったんだけども。

ガス会社の不手際のせいだったんだけども。


何故か俺らに請求がくるらしい。

ちょっと納得行かないのだが。

まぁ面倒くさいのでイイや。

冷徹人間

姫の職場の敷地内に懐いている野良猫がいる。

その猫がつい最近子ッコを産んだようだ。


しかも4匹。


4つ子ちゃん(*´ω`)人(´ω`*)


王子『拾って来ようか。何なら四匹まとめて』

姫「何言ってんの!!ダーメ!!」

王子『今日みたいな雨の日はどうすんだよ。濡れて寒い思いしてるだろ』

姫「大丈夫だよ、屋根付いてる所にいるから」

王子『でも屋根のナイ所まで歩いていったら濡れるだろ』

姫「まだそんなに歩けないから心配ないよ」

王子『・・・・餌は誰がやってるんだよ?餌やらないと死んでしまう!!』

姫「それも心配ないよ。いつも当直のオジサンとかが代わりばんこにあげてるから」

王子『でもカラスとかに食われたら大変だろ!!』

姫「ちゃんと母猫が皆を守ってるから大丈夫だって」

王子『・・・・名前は?決まってるのか?』

姫「いや?まだだけど・・・」

王子『名前決めてやろう!!しかし顔を見てみないと名前は決められないな・・・よし、連れて帰ってくるか!!今から!!』

姫「ダメだって言ってるでしょ?!ウチにはもうあしゅかと新哉がいるんだからそれで十分!!」

王子『二匹目を飼ってしまえばもう三匹目だろうが四匹目だろうが関係ないって。俺は大家族全然問題ないよ。むしろ喜んでvv』

姫「そういう問題じゃないでしょ!!第一に自分の事考えなさい!!症状酷くなったらどうすんのさ!!」

王子『その時はその時だよ』

姫「とにかくウチはもうダメだからね。」

王子『何さッ!!!もうすぐ寒い寒い冬になるって言うのにまだ小さく幼い子猫達を見捨てるって言うのか!!見殺しにするつもりか!!!』

姫「いや、死なないし。大丈夫だって」

王子『姫のケチンボ!!!冷徹人間!!!!!』



猫・・・・欲しい・・・・。

こっそり攫ってこようか・・・・(ヲイ。

え、女の子だったの?!

姫の職場の人には俺は男だと思われてる、らしい。

よく車で姫の職場に迎えに行ったり、行ける時は朝送ったりもしているが。
職場の人とすれ違ったりすると、

今まで100%確実に男だと、間違われている。

ミアが職場で「彼氏がいる」って言ってるから余計かな。
あ、勿論その“彼氏”ってのは俺の事。


姫の同僚「ミアさーん、今日彼氏見たよ!!」

姫「え?!ドコノ彼氏デスカ?!!!」

姫も吃驚して「どこの彼氏」と答えたようで(笑。

同僚「何言ってんのー、車で来てただろ!!」

姫「あー・・・あれ女の子ですけど」

同僚「は?!あれ男だろ?」

姫「いえ・・・女の子です」

同僚「は?!!!マジで言ってんの?!!!!」

姫「そうです」

同僚「マジごめん!!!!!俺めちゃ失礼な事言った!!;その人には言わないで;」



ばっちり姫から聞いたけどね(笑。


数人、姫の同期と後輩を一緒に車に乗せて送ってった事もある、その子らはもう俺が女である事は知れているのだが。
初めて会う人とかすれ違うだけの人とかには確実に男だと思われる・・・


そして姫の職場では俺は噂になってるらしい!!!!

男前な相方だね、とか。
ってゆーか男でしょ!!、とか。
美形だよね、とか。


・・・“ジン王子、美形伝説”



美形?!!!!



ナイナイナイナイ。


ピアスが5個も空いてる事から“ミアさんの彼氏ヤンキー?!”って話も出た(笑。


ヤンキーじゃございませんよ。
ピアスは沢山空いてるけども( ゜3゜)~♪

デート出来ない・・・?!

来月のシフトを見ると
俺と姫と全然休みのかぶりがナイ・・・。

俺が月休7回で
姫が8回なのだが。

見事に一日もかぶってない(´△`)↓


「来月デート日ありそう?」

『(´A` ;)』

「まさかナイの?!」

『・・・・゚(゚*´Д⊂グスン 』

「えー・・・明け休は?」
(どっちかが夜勤明けで帰って来て、どっちかが休みな日)

『明け休なら何とかあるけど』

「じゃぁそれしかナイねー(´A`。)」

『そうだな・・・』


って事で二人が休みの日がないので、どちらかが明けでクタクタな日にしかデート出来ないのデス。まぁ妥協するしかないがな。

お湯が出ない・・・・・

給湯ボイラーが壊れました。



あ、家のね。



別に普段洗顔とか、食器洗ったりとかはまだ水でも良いのだが。



風呂だけは困る。

本当に困る。

近くに銭湯があるからまだ助かったけど・・・

やはり困る。


俺がシャワー浴びてたらいきなり水になったんだぜ?

どうすんだよ、このコンディショナーつけたての髪・・・・・orz

仕方ないからその時は寒さを耐えて水シャワーにしたけどさ。


けどさ。


早く業者来てくれないかァ。
頼むから一刻も早く直してくれ・・・。

娘&息子を紹介!!!!

こちらのブログに移ってから来てくれた方の為に★

我が愛しの子供たちを紹介します。

まずはお姉ちゃんの方vv
なまら可愛いです。一目惚れ注意!!(笑。
㊧子猫時代 ㊨最近
あしゅか⑥
名前
⇒あしゅか(♀)
(愛称:あしゅー)
種類
⇒メインクーン
(メークインではありません←それイモだから←母親が「え?メークイン?」って何度も間違えます/笑。)
年齢
⇒8ヶ月と少し

⇒シルバーホワイトタビー
特徴
⇒素晴らしい脚力
(立ってても肩まで飛びついてくる)
⇒手足が靴下を履いたかの様に白い
性格
⇒温厚で大人しい。
(一人でいると絶対に走り回ったりはしゃいだりしない)
⇒「あしゅー」と呼ぶと確実に反応、擦り寄ってくる。
⇒頭撫でられるのが何よりも大好き。
⇒面倒見が良い
(新哉の毛づくろいまで手伝ってあげる)

お次は弟の方。
㊧凛々しい後ろ姿 ㊨変顔
新哉④
名前
⇒新哉(♂)(読み方はシンヤ)
(愛称:新哉または新)
種類
⇒メインクーン
年齢
⇒4ヶ月

⇒ブラック
特徴
⇒手足がホントに太い、手が大きい
(ので、凄く大きく成長するようだ)
性格
⇒やんちゃ、暴れん坊
(大体新哉の方があしゅを挑発して、喧嘩になる)
⇒食い意地が張ってる
(餌や水はあしゅが先に食べたりしてても横入りする)
⇒名前呼んでもほとんど反応しない
⇒変顔が多い




こんな感じvv
ホント俺も姫も親バカぶりを超発揮してます。

だって可愛いんだよ。

あー、ホント猫大好きだーーー!!

君とボクの世界、4


Aがミアにベタベタとくっついて来なくなってから、俺らはホントいつも一緒に居た。
休み時間もくだらない話をして笑ったし、
試験期間になると一緒に勉強したりもした。

いつだったか、ミアの家の話をして“地下室がある”って知った時には驚いたけど(笑。
さすがの俺の実家も地下室まではナイなー。


で・・・
高三の夏かな、初デートしたのは。

ここは学生らしく、カラオケ行ったりゲーセン行ったり美味しいもの食べたり。

他の友達ともよくカラオケとかゲーセンとか行ってはいたが、ミアと初めて行ったこのデートは友達と楽しむって感覚よりも更に楽しいものだった。やはり好きだったからだろうか。

でも俺ら、記念日とかあんまりないンだよな・・・いつ付き合いだしたとか・・・。
だってどっちからも告白してないんだから(笑。

気付いたら付き合ってた、みたいな(笑!!!!


まぁ、結果オーラィッ!!!!

二人ともあんまり気にしない性格なんで。




ミアから、「お母さん居ないんだ」って話を聞いて、ミアを想う気持ちが更に強くなった。

両親大好きだったミア。
特にお母さん大好きだったミア。

ミアのお母さんが亡くなった当時は俺とミアはまだ出逢ってなかったから、何も出来なかったのも当然なんだが。
それでもミアが一番、辛くて悲しい思いをしてた時に傍にいてやれなかった事に、腹が立った。

もっと早く出逢えていれば。

別に俺が居たところで病気をどうにか出来るとか、そういうわけじゃないけど。

それでも傍にいてミアを支えてやりたかった。


その時に支えになってあげられなかった分、
これから何かあっても絶対にミアを支える。

ずっと傍に居ようと、心に決めた。



その話を聞いてからというもの、普通の人だったらタブーだと考えて話に出したりしないであろう“母親”の話を沢山した。
家にも呼んで、自分の母親に会わせたりもした。

今考えると何がしたかったのかワカラナイケド、
多分・・・、母親のぬくもりをミアにあげたかったんだと思う。

「可哀想にね」とか「辛かったね」とか
そういう言葉はミアはもう聞き飽きてるんだ。
そんな言葉が欲しいわけじゃない。
・・・直感的にそう悟ったのかな(笑。


ミアの中でも俺は「他の人とは違う変わってる人」に位置づけされたよな。

Oh,愛しのパキラ

ふぅーっ・・・

新居に引越ししてきて数日経ったが、部屋がなかなか片付かない。

姫が言っていた。

「引越しの荷造りとかしてて気付くけどさ、自分らってこんなに荷物持ってたんだね」と。


まさしくそう思う。
何処にコレだけの量の荷物があったんだと。

でもこれからまた荷物が増える。

新しくダイニングテーブルとイスを買う予定で、イスの方はもう購入して届くのを待つのみ。
テーブルも一緒に買いたかったが、在庫も入荷もないとの事で泣く泣く断念。
仕方ないので気に入ったイスだけ購入して。
後はそのイスに合うテーブルを買えば良い。


そのテーブルとかイスが家に来る前に家の中の荷物片付けられれば良いのだけれど。

やはり生理整頓が苦手な俺は片付けとかなかなか進まない。

捨てるものをまとめる!とか、そういうのならズバズバッと切り捨てていけるのだけど。



とりあえず今日は一年以上大事に育てていたパキラ(植物)の小さい鉢植えを一回り大きい鉢に入れ替えた。

前の家に居た頃に買って。

でもその後娘&息子に何度か倒され。
葉っぱは齧られ。

一番大きい打撃はココなら大丈夫だと思って置いていた1メートル程の高さから・・・

あしゅかに攻撃され落とされ・・・・・。
(あしゅかの脚力、余裕で届くほどに成長しましたorz)


幹がぱっくり折れました。


ホント泣きたかった・・・
一年以上も日々の成長を楽しみにして・・・
新芽が出て、葉が大きく緑にツヤツヤと育ってくれるのが嬉しかった。

それが折れた・・・。

俺の心も軽く折れましたよね。



しかし、俺は諦めなかった!!!!
完全に折れて別々になったわけじゃなくて微妙な木の皮で繋がっていたので、そのまま折られた方向に戻して、爪楊枝を用いて添え木をしてみた。

駄目かなァとは思ったけどね。

仕事から帰ってきた姫に事情を説明したら、姫も悲しんでた。
で、「もう折れてるもん、添え木してもダメだと思う・・・。仕方ないよ」と姫はもう諦めていた。


が、それでも俺は諦めずに水をやっていた。





折れてから一ヶ月以上経ったかな・・・・


引越しの前日にふっと見てみたら


芽が出てた・・・・・!!!!!!!!
この喜びの芽が見えますか!!!!!クリックで大きくどうぞ!!!!!!
パキラ

復活したァぁー!!!!!!!!!!!!!ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ

良かった諦めなくて!!!ミアにも見せて二人で凄く喜びました。
それと共に引越ししたらすぐ鉢大きいのに植え替えてやろうと。
あ、画像のは植え替えした後です。もっと鉢小さかったのです。
最初はホント小さかったんだよ、このパキラ。


何はともあれ良かった( ´∀`)フフフ。

イメージって・・・

職場では、俺の年齢は実年齢+8歳くらいに見られているらしい。


何故だ・・・。

老け顔と言われた事もないし・・・・。

何故だ。


1,患者サン(A)の証言
えー?!!!絶対年上だと思ったぁ!!!!
落ち着いてるからだね!!うん、絶対そうだよ!!!!

2,患者サン(B)の証言
何か偉そう(ん?)・・・いや、うん、頼れる感じがね、あるからね!!

3,患者サン(C)(D)の証言
いやぁ~もうジンさんベテランだよね!!ココ(職場)だいぶ長いもんね!!
(・・・いや、そこまで長くはないんデスケド・・・;)

4,同僚(A)の証言
ジンってさー・・・何か他の若い子(俺の1,2コ下)達とは何かちょっと違うんだよねー。
うん、ってか達若い子グループには入らないんだわ。

5,同僚(B)の証言
うん、私が入ってジンさんの事初めて見た時同い年位だと思った!!(7コ離れてる人)

6,同僚(C)の証言
落ち着いてるし考えがしっかりしてるから、そう見られるんじゃないの?
でもキャピキャピ感がないよね!!ホント。





キャ、・・・キャピキャピ感だと?!!!!

無理だ・・・気持ち悪すぎる。ってか想像出来ん。
そんな若さならいらねぇや。
落ち着いてる、しっかりしてるってのを良い方向に考えるとするか。

若く見られないのは悲しいけどね・・・・(フッ。

君とボクの世界、3

普通に学校生活を送っていて、ミアには特別な感情は持っていなかった。
名前を強要させたりはしていたが・・・(笑。

まぁ仲の良い気が合う友達、程度で終わっていたんだが。



が。




俺の恋愛感情に火がついた。

そのきっかけはとある人物の登場。

ミアの出席番号真後ろのA(前のブログでも書いた事があるが)
このAが、あからさまにミアに好意を抱いていて。
近づいてきてはベタベタベタベタ・・・・

最初は『あー、ホントにミアは好かれるんだな』と位にしか思ってなかったが、次第に自分の心の中に不快感が。
Aが「ミアちゃーんvv」と来るたびにイラっとする自分がいた。

この頃からかな、密かに『ミアは俺のだ、触るんじゃねぇ』とか心の中で危ない事を考えていたのは(笑。

で、ちょうど同時期くらいに俺にもくっついてくる女の子、Mがいた。

「絶対Mチャンはジンの事好きだったんだって」と、一緒に暮らし始めてからミアが言っていたけど。

やー、それはどうだかワカラナイね。

まぁこの時点で俺が好きだったのはミアだったから、もし仮にMが俺に好意を抱いてくれていたとしても無駄だったと思うけど。

とりあえず、俺の敵はただ一人、Aだった。

Aは俺とミアが仲が良いのが物凄く気に食わないらしく、どうにかして俺とミアを引き離そうとしていた。


その頃の俺は・・・自分で言うのもなんだが物凄く冷静クールな感じだったので、『嫉妬してます』的な面は微塵も見せなかったけどね。

Aがミアを強引に誘って連れて行った時も。

ミア「ごめん、ジン;ちょっと先行くねー><;;」
↑Aを断りきれずに付き合わされるミア。

ジン『あぁ、良いよー』


と、別に気にしてませんが?オーラを出してたからAも段々つまんなくなったのか、俺には勝てないと思ったのか知らないがミアに寄って来なくなった。


これで晴れて二人の時間を沢山持てるようになったのでした。

君とボクの世界、2

クラス替えから一週間位経って...

朝以外はちゃんと覚醒してるので、自分からは動かないと言う俺の性格を理解してくれたミアが昼休みとかに俺の所に来てくれてた。


でー・・・・

あ、呼び名。

何か俺は最初からそれはそれは本当に馴れ馴れしく『ミア』と呼び捨てにしてたよ。
初対面の時からね。

で、ミアは俺の事を「○○(苗字)サン」と呼んでいた。
まぁ、普通だよな。
が、しかし。
その頃から俺の脳内にピーンとレーダーが反応してたのか、
ミアに『○○じゃなくてジンって呼んで』と、自分から言った。

今思うとアリエナイ!!!!

なんだったんだろうか・・・本当にアリエナイと思う。
そんな事を自分から人に強要するなんて。

ミアが遠慮気味に言った。
「ジン、ちゃん?」

『ジン』

「・・・ジン、さん?」

『ジン』



「・・・・・・・・ジン・・////」



ミアは人の事を大抵苗字にサン付け、若しくはファーストネームにチャン付けで呼ぶからファーストネーム呼び捨てってのが恥ずかしかったのか、抵抗があったのか・・・
とにかく俺の執拗なまでの強要によりその日からミアは俺をジンと呼ぶようになった(←ってか呼ばせた。



思い返してみたら俺めちゃくちゃなヤツだったなーァ・・・(笑。




またまた続きます。

君とボクの世界、1

前のブログより、引っ張ってきました。
俺らの出逢いの話です。

興味ない人はスルーして下さい( ゜3゜)~♪



遡る事、、、、数年前(笑)。

学生時代のオハナシ。


出逢いは本当に運命としか言い様がなかった。

クラス替えで一緒のクラスになったから。

それまではお互い顔も名前も知らない存在だった。



クラス替えしてから、初日。

休み時間とか、ミアの机の周りには常に何人も集まって、ワイワイと楽しそうにしてた。
→俺はと言うと、いつもの如く平然と寝ていた(ガッコでも普通に寝る人だった。

しかし、普段なら何も興味を示さない俺だが、何だか気になってその輪の中に入っていった。

それがミアとの初顔合わせ。

『あ~・・・友達から慕われやすい子なんだなぁ。』

ぐらいにしか思わなかったけど。
うん、それが第一印象かな。

あ、そのガッコ元女子校だったのでほぼ女ばっかりデシタ。

や、俺にだって友達はいるけどさ。
面倒だからそうやってゴチャゴチャ集まったり群れたりするのはしなかった。

“用があるなら来いや”的な、自分からは動かない俺様的な性格だったなァ・・・。
ただ面倒くさがりな性格だったからカモだが。

最初の二、三日くらいミアに接近して、それ以降はまた元通り、自分からは動かない感じになったが、最初のアピール(?)のお陰でミアも何だか俺に少し興味を持ってくれてたみたいで。

だけど朝ガッコに来てからの挨拶だけはしてくれなかったんだよな・・・・


後々、同棲し始めてからくらいかな?聞いたら、

「ジン、朝・・・怖かったんだもん。近づけなかったよ・・・」

との事。

確かに低血圧で大の朝苦手で。
ガッコに行ってからも机に座った早々寝てたくらいだからなァ・・・。

ミア曰く、
俺の事をまだ良く知らなかった初期の頃、「おはよう」と挨拶をしたら一瞥だけくれて返事もなく無視した、と。
それ以降ミアは「ジンには朝の挨拶はしちゃダメだ」と思ってしなくなったらしい。

あんまり記憶ないんだけどなァ・・・。

でもソレが事実なら俺どんだけ酷いヤツだよってね(笑。




とりあえず続きます。

初めまして(*´ω`)人(´ω`*)

このブログから初めてお越し頂いた方の為に自己紹介を。


当ブログ管理人のジン(王子)です。
ほとんどブログ書くのは俺が担当になると思います。
以後お見知りおきください。


とりあえず・・・

【名前】
ジン/王子
【種別】
♂の様な・・・、ドS
【年齢】
20代、一応
【性格】
大人っぽいと良く言われる。
そして男っぽいともよく言われる。
来る者は選別して去るもの追わず、が基本。
面倒くさがり屋。
超が付く程の親バカ。
【好きなモノ】
姫。
娘、息子。
ヒヨコ類(リラクマのトリが一番好き)
紫のモノ、白黒チェック。
煙草、酒。
爬虫類。
【嫌いなモノ】
姫にベタベタくっついてくるヤツ。
昆虫全般。
酸っぱい食べ物、飲み物。
魚介類、きのこ。
人間。

【名前】
ミア/姫
【種別】
可愛らしいお姫様
【年齢】
若く見える20代
【性格】
おっとり系。
不思議な人だとよく言われる。
面倒見が良い、ケドちょっと抜けてる事が多い。
キレイ好き。
【好きなモノ】
王子。
娘、息子。
コリラッ●マ。
ピンクなモノ。
お酒。
ホラーゲーム。
【嫌いなモノ】
蛾(この世で一番大嫌い)
匂いのキツイ葉系の食べ物(パセリ・春菊等)
煙草。
人間。



こんな感じです。

ミアの方はたまに書きにくるかも知れないですが、ほぼ俺だと思うので。

これからどうぞヨロシクお願いしますヾ(οцο)ノ

引越し完了しました。

家の引越しもブログの引越しも完了しました。
これからはこちらのブログでヨロシクお願いします。


引越し業者のお兄さん方が俺らの荷物で遊んだ結果生まれた画像・・・


カゴトラ


洗濯物入れるカゴにトラの毛皮風絨毯が敷き詰められてこんな形になりました。


まだまだ家の方は片付いてないですけど。
段ボールだらけです、もう通り道もないくらいに・・・。

片付いたのは寝室くらいだろうか。

居間と書斎は全く手ぇ付けてないのでカオス状態。


まぁ荷物整理はこれから着々と。

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プロフィール

ジン

Author:ジン
・198X年生まれ
・心は♂(FTM)
・ヘビースモーカー
・黒魔族

パートナー:ミア
・198X年生まれ
・タバコ嫌いお酒好き
・フェミニンな感じ



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