2017-09

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遅いけどメリークリスマス!!

デートというデートはしていないのだが。

俺らのクリスマスは23日でしたヾ(゜∀゜*)人(*゜∀゜)ノ




俺が22日夜勤で
23日は俺が明け、姫が休み。



とりあえずこの日しかなかった(笑)



俺は仕事が終わると急いで車かっ飛ばして職場の近くにある店へ。

前から目を付けていた花屋。

姫っぽいイメージの可愛らしいクリスマス仕様(?)にアレンジされた花があったので、即決。

そこからまた車かっ飛ばして家へと急いだ。



――ピンポーン♪


姫がインターホンに出て。


『俺』

「♪」


ガチャッとドアが開く。

『Happy Merry X’mas♪』

花
後ろ手に隠し持っていた花を渡した。


「わぁぁ~((嬉´∀`嬉))お花だーvv」

『メリークリスマス。まず一つ目のプレゼント』

「可愛いー(≧∇≦)」


ちょっと写真では見えにくいけど中央部付近に“姫リンゴ”があしらってある。

この姫リンゴをみて更に喜んでくれたようだ。


良かった。

Read More »

スポンサーサイト

「可愛い。」

こんばんわ。ミアです。

先日、デートに出かける為に支度をしていた時の出来事。

髪を束ね、前髪を分けて黒ピンで止めたところ、

ピンを見た王子が

「姫、前にあげた赤い花ピンは?」

『ん?あれ壊れちゃって花が無いの(´A`。)』

「ふーん。壊れたなら、ちゃんと言えよ。」

『うん。ごめんね。』

そのヘアピン、王子に買って貰った物で壊れたの言ってなかったから怒ったかな?と思ったけど、王子の表情は普通で、特に何事もなく終わった。
その後、街に出かけ色々と店を見て回りました。途中、欲しい物があって
それを買いに行くと王子に言ったところ、王子も欲しい物があるとの事で、別行動。
私は目当ての物を買って、その後王子と合流しゲームセンターに向かった。

向かっている最中に、王子から小さな袋を手渡される。

「ミア。」

『ん?』

「はい、髪飾り。」

『え?買ってくれたの?王子ありがとう(≧∇≦)』

新しいピンを買ってきてくれたんだ。嬉しい!!
でも、袋を見たところピンだけじゃなさそうだけど?

何処か休憩できるところを見つけて、早速開けてみることに。
中には…

・可愛い紫の花のデザインのヘアピン1つ
・赤と青の薔薇がついたUピン3つ
・オレンジ色のモコモコ、黄緑色のモコモコ、紫の花がついた髪ゴム3つ

『え?こんなに買ってくれたの!?』

「あぁ、姫に似合いそうなの見て全部買ってきた。」

そう言って、笑う王子。

「今、紫の花の髪ゴムつけてみろよ。」

『うん。』

いそいそと付けて頭を後ろに向けて王子に感想を聞く。

「うん、似合う。可愛い。」

嬉しい。嬉しい。でも照れる。大事にするね。
いつも、有り難う王子。

★HAPPY HALLOWEEN★

今年は姫も仕事忙しかったし、俺も体調崩したり
ハロウィン仕様に家を飾る事が出来なかったんだよー(´A`。)

だからせめて!!と、この前雑誌で見たハロウィン料理があった店へ。


姫「行きたいー!!!可愛い!!!でも何処にあるのかな・・・」

王子『場所知ってるよ?』

姫「∑(゚□゚*川」

王子『連れてってやろうか?』

姫「ヤッター(≧∇≦)」



という事で店へ。




スープカレー屋です。



もう最近これでもかってくらい地元に増えてるな・・・。

近所歩いて2分の所にもあるし(笑(´艸` )


さすが発祥の地!!




さて。

店へ。

そのハロウィンverのが、雑誌では“一日10皿限定”って書いてたから
もしかしたらもう無いかもー・・・と思いつつ。


(食べに行ったのが夜だったので)



ワクワクしながらメニューを見て。




・・・・・あれ?


メニューには全く書いてない・・・・(・ω・)?


壁にも目玉!!って感じでポスター貼ってるわけでもなく・・・(・ω・)?


姫「もう無いのかな・・・;」

王子『でも10月いっぱい的な感じだったよな、雑誌では』

姫「ホロリ(´A`。)でもメニューには無いよ・・・」

王子『や、限定10だから無いかも知れないけど、とりあえず聞くだけ聞いてみよう』



すいませーん(店員のお兄さんを呼ぶ)




店員「ご注文お決まりでしょうか?」


姫「あ、あの・・・」

王子『ハロウィンのってもうないんですか?』

店員「ありますよ(☆д‐)b」

王子『お(゜∇゜)』

姫「(≧∇≦)」

王子『じゃぁそれ二つお願いします』

店員「かしこまりました^^」




ヤッターヾ(゜∀゜*)人(*゜∀゜)ノ


姫「あった!!ヤッター!!!!(≧∇≦)」

王子『な?聞いて良かっただろ』

姫「うん!!王子有り難う(*´∀`*)」




真相は分からないが、

二人の出した結論。



メニューとか壁に貼ってないのは、
限定10で、すぐ無くなっちゃうから・・・?

雑誌で見た人しか知らないメニュー!!!


だと、言う事になりました(笑。


や、ワカンナイケドね。




そして。


Read More »

ギフトカードの使い道

一年くらい前からずっとあったギフトカード。

使える店が限られてるので、なかなか使う機会がなく、


ずーっと姫の財布の中に眠っていた



壱万円分。


10枚だから結構束で、邪魔。





「そろそろ使いたいんだけどさー・・・」

『百貨店ってあんまり行かないしなァ。欲しい物あると良いんだけど』

「うん、特に無いんだよね(´A`。)」

『とりあえず何か見に行ってみるか』

「うん^^」


と言う事で、中心街のデカイ百貨店へ。


『そういえば姫の財布買ったのもココだよな』

「そうだね~」



別に財布欲しかったわけではなかったが、財布売り場も覗いてみたら

『あ、コレじゃね?姫のヤツ』

「そうだ!!」

『まだ1年経ってないしな。あ、でも新作も出てるんだ』

「何かこのデザイン変だよー」

『うん、やっぱり買ったヤツで良かったな^^』

「うん(≧∇≦)」


で、まァ色々見て回って。


そのP&Dのバッグがあったから


『こんなん可愛いんじゃね?』

「えー、でも高いよ?」

『その為のギフトカードだろ?』

「うーん、だけど・・・」

『使い道無かったんだし、どうせなら適当に使うよりは欲しい物に使った方が良いに決まってるだろ。足りない分は現金で出せば良いじゃん。』

「う、うん・・・でも・・・」

『何、気に入らないのか?』

「や・・・王子さ、前に『ブランド好きな女嫌い』って言ってたじゃん・・・」

『そんなヴィ○ンとかシャ○ルみたいにバカ高いワケじゃないんだから。それにこのブランドは俺も好きだよ?』

「そ、そう?」

『それに俺が“ブランド物好きな女嫌い”って言ってたのは似合ってないのに無理にバッグ持ってたり、若いうちから意味も無く欲しがったりする奴だよ』

「そ、そうなの?」

『うん、だから姫が気に入ったのがあれば買っても良いよ、俺は。』

「う、うん、分かった!!色々見てみる!!」

『あぁ、色々見て決めろよ』



・・・・・・・・・・


迷った末にこの形と大きさが良い!!!!ってのが一つ決まって、手にとって見てると


店員「こちら色違いもございますよ^^」

姫「他に何色ありますか?」

店員「こちらのピンクの他に、ベージュとブラックもございます^^」

王子『あァ、じゃぁブラック持ってきてもらえます?』

店員「かしこまりました^^」





で、持ってきてもらった色違いのブラック。

最初に見てたのはピンク。


『あァ、黒も良いな』

「そうだねー」

『どっちが良い?』

「うーん・・・・・・・・・>_<」


店員「中の方にお鏡ございますので、合わせてみて下さい^^」



結局迷った末に選んだのが

バッグ

ピンク(↑ちょっと写り暗いけど。


『やっぱりピンクなんだな(笑』

「だってー。゚(゚´Д`゚)゚。どうしてもピンクの方が可愛く見えるんだもーん!!」

『や、良いんじゃねェの?財布とお揃いだし』

店員「あ、お財布もお揃いなんですね^^有り難うございます」



ハイ、お買い上げー。


「王子有り難う(≧∇≦)///」

『良いよ、別に。姫が気に入ってれば』

「うん、大切にする!!!」








昔の姫からはピンクの財布だとかバッグだとか持つなんて、

想像も出来なかったな(笑。

登別レポ④水族館ラスト

さて、一回り館内を見て回って丁度良い時間になったんで

アシカショー会場に向かい。

まだ時間まで10分くらいあって、席に座って見てたんだ。
三頭居て、そのうちの二頭は自由に泳ぎ回ってたんだけど、


一頭だけ違う動きしてるヤツが・・・・。

丘に上がって、
ショースタッフが上がってくる階段の近くでずっと揺れながら待ってるヤツが・・・。


『まさかな、アイツだったりして・・・』

「もしかしたらそうかも知れないね」

『完全自由だな(笑』

「笑」


そう、その一頭だけ違う動きをしてたアシカの名は・・・・・・



アシカ

∑(゚□゚*川 ココだったんだー!!!!!!

『ブフーッ!!!やっぱりあれがココだ!!!!』

「可愛いね、ココさん・・・」

姫に至ってはアシカにも“さん”付け(笑。


俺らはそのアシカのココに釘付けでした。
もうココしか見てないもんね、面白くて(´艸` )
アシカ2
アシカ3

でもね、何だかんだ言って、
ココが一番優秀だったんだよ!!!

キャラ的には、リリーがサボりキャラで、それをサポートするのがナナ。
ココは個人プレイばっかり、だけどしっかり決めるって感じ。


『ココ凄かったなー、アイツが一番キレがあったよ』

「うんうん、ココさんが居たお陰で愛着が湧いて楽しめたね!!」


ホント「ココ」のお陰で楽しめたんだよー、有り難うココさん!!!!(笑。





追記にてイルカショー

Read More »

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ジン

Author:ジン
・198X年生まれ
・心は♂(FTM)
・ヘビースモーカー
・黒魔族

パートナー:ミア
・198X年生まれ
・タバコ嫌いお酒好き
・フェミニンな感じ



良ければクリックお願いします。
にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

カテゴリ

未分類 (2)
日常 (149)
馴れ初め (5)
娘or息子 (16)
バトゥン (3)
独り言 (2)
暗い話 (3)
職場 (15)
デート (33)

お客様

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。